建設業の現場に、法務のパートナーを。

「これで合っているのか」一人で悩んでいませんか?

申請から、その先まで。建設業の歩みを共にします。

事業の継続を支える、建設業手続の基盤づくり

建設業許可は、取得して終わりではありません。
更新、決算変更届、各種変更届など、事業を続ける限り必要な手続きが続いていきます。
当事務所では、目先の申請だけにとらわれず、
将来を見据えた手続きの整理と仕組みづくりを通じて、
建設業者様が安心して本業に集中できる環境を支えます。

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よくあるお悩み

建設業許可や各種届出について、「このやり方で本当に合っているのか」「要件を満たしているつもりだが、判断に自信が持てない」
そうした不安を抱えたまま、手続きが止まってしまう事業者様は少なくありません。

特に、経営業務管理責任者や専任技術者の要件、工事経歴や契約書・請求書の整理、
500万円未満工事の判断などは、情報が断片的で分かりづらく、独力で進めるほど不安が増してしまう分野です。

また、許可取得後の決算変更届や各種変更届を後回しにしてしまい、更新時に慌ててしまうケースもよく見受けられます。
当事務所では、そうした「途中でつまずきやすいポイント」を踏まえ、無理のない形で整理するところからサポートしています。

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オリーブの樹事務所ができること

行政書士オリーブの樹事務所では、建設業許可の申請を単なる「取得作業」として扱うのではなく、その後の事業継続を見据えた手続きを大切にしています。

まずは、現在の状況を丁寧に確認し、許可要件を満たしているか、どこを補えばよいかを整理します。
その上で、必要書類の集め方や作成方法を分かりやすくご案内し、無理のない流れで申請まで進めていきます。

許可取得後も、決算変更届や各種変更届、更新手続きなど、「いつ・何をすればよいか」が分かる状態を整えることで、安心して本業に集中していただける体制づくりを支援します。

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選ばれる3つの理由

当事務所が大切にしているのは、「申請が通るかどうか」だけでなく、その後も安心して続けられることです。

一つ目は、要件の確認を最優先に行うこと。
無理に申請を進めるのではなく、現状を整理したうえで取れる見込みを明確にしてから進めます。

二つ目は、現場実務を意識した書類整理。
机上の理論だけでなく、事業者様の実情に合わせた形で証憑書類の集め方や考え方をお伝えします。

三つ目は、許可後まで見据えた伴走型サポート。更新や変更届まで含めて、長く付き合える窓口として対応します。

建設業に関する各種手続きについて、事業規模や状況に応じて柔軟に対応しています。
「どの手続きが必要なのか分からない」という段階からでも、状況を確認したうえで最適な進め方をご提案します。

申請で終わらせない。
事業を続けるための建設業許可。

建設業許可は、取得して終わりではありません。
決算変更届や各種変更届、更新手続きなど、事業を続ける限り、必要な手続きは継続して発生します。

行政書士オリーブの樹事務所では、目先の申請だけにとらわれず、将来を見据えた整理と仕組みづくりを通じて、
安心して本業に集中できる環境を整えます。

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